リスティングや比較サイトは、出稿している間だけの集客です。予算を絞った月に、問い合わせも一緒に減ってしまう。この繰り返しから、なかなか抜け出せない。
資料請求は来るものの、他社との同時比較が中心で、商談化率も成約率も伸びない。単価の高い広告費を払っているのに、営業の疲弊だけが積み上がっていく。
試しにChatGPTで「おすすめの◯◯は?」と聞くと、出てくるのは競合の名前ばかり。買い手が毎日同じ質問をしていると思うと、正直、放っておけない。
公的機関の制度、業界団体、製品データベース、専門メディア。貴社が要件を満たして正当に載れる場所を調査し、登録・申請まで代行します。1件ずつは小さくても、積み重なると「どこで調べても名前が出てくる会社」になります。
ChatGPTなどのAIは、回答をつくるとき第三者の記事を参照しています。実データにもとづく検証記事や、代表・お客様へのインタビュー記事など、AIと買い手の両方に読まれる「引用のもとになる記事」を制作します。
この2つを続けると、検索でもAIでも「名前が挙がる」状態になり、貴社を名指しした質の高い問い合わせが届きはじめます。広告のように買い手の前に割り込むのではなく、買い手が自分で調べた先々に、貴社がいる——そんな状態をつくる取り組みです。
いまの集客の状況と、AIや検索で貴社がどう見えているかをお聞きします。現状を整理するだけでも、次の一手が見えてきます。
貴社が載れる場所のリストと優先順位、つくる記事の計画を、1冊の設計図にまとめます。
登録・申請と記事制作を進め、掲載の件数、指名の検索数、AIでの言及を毎月レポートします。広告費と同じ物差しで、費用対効果をご判断ください。
実行・運用は月額5万円〜。登録の件数や記事制作の範囲は、貴社の状況に合わせて無料相談のときにご提案します。
大手クレジットカード会社、決済代行会社、地銀、信用金庫などのマーケティングを支援してきました。ルールの厳しい金融・決済領域が主戦場なので、コンプライアンスを踏まえたご提案ができます。
このページでご提案している内容は、当社自身の新規開拓と自社メディアの運営で、日々実践しているものです。うまくいったことも、いかなかったことも、実体験としてお話しできます。
検索順位のためにリンクを買うような手法は一切使いません。貴社が要件を満たして正当に載れる場所だけを扱うので、Googleのルール上も、金融のコンプライアンス上も安心です。
大手ITグループ企業にて約5年、SEMマーケティング・アフィリエイトを中心としたWEBコンサルティングに従事し、成果報酬型SEO・LPO・EFOツールの開発にも携わる。その後、大手デジタル広告代理店にて金融クライアント中心の部署で営業・マネージャーを歴任し、大手金融グループ企業へ約1年間常駐。新規ユーザー獲得の企画・構築・管理を担当する。帰任後は新設部署にて新規大型案件・ピッチの責任者として、数億円規模の提案ディレクションやビジネスデザインを手掛ける。2024年11月、株式会社BUILDRIVE for DXを創業。
| 会社名 | 株式会社BUILDRIVE for DX(ビルドライブフォーディーエックス) |
|---|---|
| 設立 | 2024年11月 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 事業内容 | DX及びデジタルマーケティング支援事業/メディア事業 |
| 代表者 | 山崎 佑樹 |
| 所在地 | 東京都新宿区西新宿3丁目3番13号 西新宿水間ビル2F |
| 取引実績 | 銀行、クレジットカード会社、大手通信キャリア、航空会社、大手エネルギー会社、大手総合広告代理店、大手デジタル広告代理店 |
いまの集客の棚卸しから、AIでの貴社の見え方の確認まで。無料相談の段階で費用は一切かかりません。1〜2営業日以内にご返信します。