金融・決済領域の BtoB SaaS・FinTech 企業様へ

広告を増やす以外に、
問い合わせを増やす方法があります。

存在感を、至るところに。──載れる場所を増やし、引用される記事をつくる
「第三者掲載 × 記事制作」のご支援です。

公的機関の制度、業界団体、専門メディア、製品データベース——貴社が載れる場所は、まだたくさん残っています。載れる場所を増やし、AIや検索に引用される記事をつくる。この2つを積み重ねるだけで「名前が挙がる会社」になり、貴社を名指しした問い合わせが届きはじめます。
そして広告と違い、積み上げたものは止めても消えません。

そのお悩み、よく伺います

こんな状態になっていませんか?

あるある 1

広告を止めると、問い合わせも止まる

リスティングや比較サイトは、出稿している間だけの集客です。予算を絞った月に、問い合わせも一緒に減ってしまう。この繰り返しから、なかなか抜け出せない。

あるある 2

届くリードは、相見積もりばかり

資料請求は来るものの、他社との同時比較が中心で、商談化率も成約率も伸びない。単価の高い広告費を払っているのに、営業の疲弊だけが積み上がっていく。

あるある 3

AIに聞いても、自社の名前が出ない

試しにChatGPTで「おすすめの◯◯は?」と聞くと、出てくるのは競合の名前ばかり。買い手が毎日同じ質問をしていると思うと、正直、放っておけない。

原因はシンプルです。買い手——そしてAI——が調べる場所に、貴社の名前がまだ載っていないだけ。裏を返せば、載る場所を増やせば、選ばれる入口はそのぶん増えます。
私たちがやること

やることは、2つだけです。

その 1

載れる場所を、増やします

公的機関の制度、業界団体、製品データベース、専門メディア。貴社が要件を満たして正当に載れる場所を調査し、登録・申請まで代行します。1件ずつは小さくても、積み重なると「どこで調べても名前が出てくる会社」になります。

  • 載れる場所の調査と優先順位づけ
  • 登録・申請の代行
  • 掲載内容のチェックと改善
  • 毎月の掲載実績レポート
その 2

引用される記事を、つくります

ChatGPTなどのAIは、回答をつくるとき第三者の記事を参照しています。実データにもとづく検証記事や、代表・お客様へのインタビュー記事など、AIと買い手の両方に読まれる「引用のもとになる記事」を制作します。

  • 検証・比較記事の企画・制作
  • インタビュー記事の企画・制作
  • AIの回答での言及チェックと改善
例えば、半年でこれだけ積み上がります
公的機関3件・業界団体4件・データベース5件・導入事例3件・専門メディア4件——計19箇所に、貴社の名前と事業内容が正しい文脈で掲載。この一つひとつが、止めても消えない集客の資産です。

この2つを続けると、検索でもAIでも「名前が挙がる」状態になり、貴社を名指しした質の高い問い合わせが届きはじめます。広告のように買い手の前に割り込むのではなく、買い手が自分で調べた先々に、貴社がいる——そんな状態をつくる取り組みです。

進め方と料金

無料相談から、シンプルに3ステップ

ステップ 1

無料相談費用はかかりません

いまの集客の状況と、AIや検索で貴社がどう見えているかをお聞きします。現状を整理するだけでも、次の一手が見えてきます。

ステップ 2

設計初期設計費

貴社が載れる場所のリストと優先順位、つくる記事の計画を、1冊の設計図にまとめます。

ステップ 3

実行月額5万円〜

登録・申請と記事制作を進め、掲載の件数、指名の検索数、AIでの言及を毎月レポートします。広告費と同じ物差しで、費用対効果をご判断ください。

実行・運用は月額5万円〜。登録の件数や記事制作の範囲は、貴社の状況に合わせて無料相談のときにご提案します。

選ばれる理由

なぜ、私たちにできるのか

理由 1

金融・決済領域の専門性

大手クレジットカード会社、決済代行会社、地銀、信用金庫などのマーケティングを支援してきました。ルールの厳しい金融・決済領域が主戦場なので、コンプライアンスを踏まえたご提案ができます。

理由 2

自分たちでも、やっています

このページでご提案している内容は、当社自身の新規開拓と自社メディアの運営で、日々実践しているものです。うまくいったことも、いかなかったことも、実体験としてお話しできます。

理由 3

正当な掲載しか、扱いません

検索順位のためにリンクを買うような手法は一切使いません。貴社が要件を満たして正当に載れる場所だけを扱うので、Googleのルール上も、金融のコンプライアンス上も安心です。

代表取締役 山崎佑樹
代表取締役
山崎 佑樹
デジタルマーケティング歴20年 大手広告代理店会社出身 担当実績200社以上

大手ITグループ企業にて約5年、SEMマーケティング・アフィリエイトを中心としたWEBコンサルティングに従事し、成果報酬型SEO・LPO・EFOツールの開発にも携わる。その後、大手デジタル広告代理店にて金融クライアント中心の部署で営業・マネージャーを歴任し、大手金融グループ企業へ約1年間常駐。新規ユーザー獲得の企画・構築・管理を担当する。帰任後は新設部署にて新規大型案件・ピッチの責任者として、数億円規模の提案ディレクションやビジネスデザインを手掛ける。2024年11月、株式会社BUILDRIVE for DXを創業。

会社名株式会社BUILDRIVE for DX(ビルドライブフォーディーエックス)
設立2024年11月
資本金1,000万円
事業内容DX及びデジタルマーケティング支援事業/メディア事業
代表者山崎 佑樹
所在地東京都新宿区西新宿3丁目3番13号 西新宿水間ビル2F
取引実績銀行、クレジットカード会社、大手通信キャリア、航空会社、大手エネルギー会社、大手総合広告代理店、大手デジタル広告代理店
対象領域

このような事業領域の企業様とご一緒しています

金融機関・信用金庫
収納・集金代行
決済代行
ファクタリング
家賃保証
後払い・BNPL
請求・与信管理SaaS
よくいただくご質問

FAQ

いわゆる「被リンク対策」とは違うのですか。
違います。検索順位を上げる目的でリンクを集める手法は、Googleがスパムとして明確に禁じています。当社が扱うのは、公的機関の制度や業界団体、製品データベースなど、貴社が登録要件を満たして正当に載れる場所への登録・申請だけです。数えるのもリンクの本数ではなく、「正しい文脈で載った件数」です。
SEOやAI検索対策の会社と、何が違いますか。
記事を書くだけでは、片手落ちだと考えている点です。AIが回答で名前を挙げる根拠は、第三者の場所に「載っている事実」です。当社は記事の制作に加えて、載れる場所を増やす実務——調査・登録・申請——まで代行します。ここは書く仕事ではなく、手を動かす仕事なので、AIにも代替されません。もちろんSEO自体のご相談も承れます。
すでに広告運用の代理店が入っています。競合しませんか。
競合しません。いまの広告運用はそのまま続けていただく前提で、当社は手つかずになっている「載れる場所を増やす・記事をつくる」部分だけを担当します。役割分担は設計図の中で明確にします。
効果はいつごろから出ますか。
載れる場所への掲載は1〜3か月、AIの回答に名前が出はじめるのは3〜6か月が目安です。積み上げ型なので時間はかかりますが、広告と違って、積み上げたものは止めても消えません。いま掲載されている面の見直しなど、すぐ効く改善から並行して進めます。
AIを使えば、自分たちでもできるのではないですか。
記事の下書きは、AIでもかなりの水準まで作れます。ただ、「載る」ことは書くことではありません。登録要件を確認し、申請し、審査を通る——AIは申請の主体にはなれず、審査も受けられません。この実務を代行し、数字に責任を持つことが当社の仕事です。

まずは、現状をお聞かせください。

いまの集客の棚卸しから、AIでの貴社の見え方の確認まで。無料相談の段階で費用は一切かかりません。1〜2営業日以内にご返信します。

ご入力いただいた情報は、本件のご連絡以外の目的には使用しません。営業のお電話を一方的に差し上げることはありません。